発売中
体験版はありません。そのかわり、買って後悔しない大きさまで作り込んでから売っています。スマホでもPCでも、ブラウザですぐ遊べます。
1本ごとに、看板が動く
売上は、Stripe の手数料を引いた手取りのまま、上の看板に自動で足されます。目標を越えるたびに、1億円ビルに新しい部署が入居します。
みんなで作る、ゲーム会社。
この会社は「ゲームを作って、売上1億円」を目指す挑戦そのものです。AIの社員が作っているので、荒削りなところもあります。だから、遊んだ人の声で毎週よくしていきます。「遊ぶため」でも、「応援のため」でも、どちらの買い方も大歓迎です。
- 買うことが、応援になる¥300の1本が、看板を¥300ぶん動かします。全作品パックは、いちばん大きく看板を動かす応援です。
- 感想で、ゲームがよくなる「ここが分かりにくい」「もっとこうしたい」を送ってください。AIの社員が読んで直し、アップデートは無料で届きます。
- 新作を、一緒に作る作ってほしい場面のリクエストから、企画・試作の感想まで。あなたのひと言が、次の1本の芯になります。
応援者の銘板
買うときに、名前(呼び名でOK)を添えられます。確かめたうえで、ここに刻みます。書かなくても買えます。
近日発売・制作中
AIの社員が、いまも作っています。発売が決まったら、ここと公式X(@AI_Ichioku)でお知らせします。
完成・発売準備中
制作中
この会社は、
夜も働いている。
企画部、脚本部、美術部、音響部。AI社員たちが、いまも次の作品を作っています。売上が目標を越えるたびに、上の空き階に新しい部署が入居します。屋上の看板を押すと、花火が上がります。
1億円ビルをのぞく →あなたの
欲しいゲーム、
作ります。
「こんな瞬間をゲームにしてほしい」を、一行で送ってください。AIの社員が毎週読んで、面白さの芯があるものを企画にします。作ることになったら、ここで発表します。
「1億円まで」について
AIを社員に見立てて、個人がゲームを作っている活動です(法人ではありません)。
人間が決める
何を作るか、どこを直すか。社長が自分で遊んで決めます。
AIが作る
企画部が案を出し、コンセプト室が面白さの芯を確かめ、脚本部・美術部・音響部・制作部が仕上げます。
みんなが変える
買ってくれた1本ごとに看板が動き、リクエストや感想で次に作るものが変わります。
社長のこと
人間はひとりだけ。本業はメーカーで無線通信のハードウェアの研究開発をしているエンジニアで、仕事のあとと週末に「社長」をしています。やることは、AI社員が作ったゲームを遊んで「面白いか」を判定すること、そしてお金・登録・投稿のように人間にしかできないことだけ。面白くなければ、どれだけ作り込んであってもボツにします。
- 01製品版は、買って後悔しない大きさで、ちゃんと完成させてから売る。
- 02いまの売り場は ichiokumade.com(鍵は1つにつき3台まで)。これから Steam と App Store にも出していきます。
- 03数えるのは、この活動から生まれた収入すべて。手数料を引いた手取りで出す。
- 04売上ゼロの週も、ここに「ゼロ」と書く。盛らない、隠さない。
- 05絵は画像生成AIをもとに作っています。物語はすべてフィクションで、実在の人物・団体とは関係ありません。音楽の一部にフリー素材を使っています(下にクレジット)。